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夜釣り用サングラス「ナイトオレンジ」・・・とは? by ザラおやじ







夜釣り用サングラス「ナイトオレンジ」とは・・・




夜釣りや夜の運転&操船時、遠くのボヤけた景色が、明るくシャキッ!と見えるレンズです。



・薄暗いポイントが見やすくなります。



・キャストが決まりやすくなります。



・ラインが見やすくなるので、ルアーの位置が明確になります。



・夜の運転、操船時、遠くの景色や看板、標識、漂流物が見やすくなります。



・夜、無防備な目をフックから守ります。




「ナイトオレンジ」には、イエローとピンクの2色あります。



イエローはグリーン、イエロー、オレンジ、白系のラインを強調します。



明るくナチュラルに見えますので、夜の運転、操船、シーバス等にお勧めです。




ピンクはピンク系のラインを強調します。



明るくくっきりと見えますので、ピンク系のラインが多いメバル、アジングにお勧めです。



赤、ピンク系のライン&目印&ウキを強調します。






「ナイトオレンジ」は・・・



偏光レンズではありません。



タレックス社製のレンズでもありません。






「ナイトオレンジ」は伊藤光学社と「宅配のめがねやさん」の共同製作による、短波長カットの度付きカラーレンズです。


短波長カットとはDispersion Light Cut Lensの略で、DLCレンズとも言います。



■ 短波長カット(D.L.C.)レンズの特徴とは?





われわれの目に入る光は、水晶体で散乱します。


この散乱光が、眩しさを感じる原因になります。


散乱光には「赤、黄、緑、青」など様々ですが、波長の短い青色光は特に強く散乱する性質を持ちます。


この青色をカットすることで眩しさを軽減します。



短波長カットレンズの「ナイトオレンジ」は、夜釣りにおいて常夜灯の眩しさ、船のライト、夜の運転時における対向車のヘッドライトの眩しさを軽減します。



短波長カットレンズは青色光をカットすることで色収差を軽減し、コントラストを高め、くっきりとした視界を確保します。




「ナイトオレンジ」は暗闇でもくっきり見える機能にプラス・・・



人工灯の眩しさの軽減を狙った
ちょっと欲張りなレンズです。








■ 「ナイトオレンジ」が暗くても見やすくなる理由・・



「ナイトオレンジ」は夜でも、裸眼より確実に見やすくなります。



なぜなら・・・




弱い度を入れる(プラスする)からです。



メガネを掛けてる方は普段の度数より少し、度をプラスします。


メガネを掛けてない方にも、非常に弱い度を入れます。

(弱い乱視を入れることもあります。)




薄暗いところでは、瞳孔が広がります。



瞳孔が広がると、ピントの合う範囲が狭くなるので、遠くがボヤけて見づらくなります。



カメラを例にとるとわかりやすいです。


瞳孔はカメラの絞りと同じ役目をします。


暗くなるとカメラの絞りはより開き、ピントの合う範囲が狭くなるので遠くがピンボケ写真となります。


人間の目も同じです。





夜は弱い度数を入れて(加えて)見やすくする・・・


のは、理にかなっています。



昼間、メガネが必要ないから夜も要らないとは限りません。



夜、少しでも見やすく快適に釣りを楽しむためには、有効な手段です。




ただ・・・


非常にまれにですが・・




高齢の方で効果があまり期待できない場合があります。




通販ご希望の方はサンプルをお貸出し致しますので、事前に見え方をご確認下さいます様、よろしくお願い致します。



ナイトオレンジサンプル貸し出しご希望のお客様はこちらよりどうぞ!


(サンプル数に限りがありますので、お待ちいただく場合もありますのでご了解くださいね。)





また・・・


45歳超えた方は、手元が見づらくなります。


手元は外して見るか、遠近両用にする必要があります。

(個人差があります。)







レンズの価格ですが、・・・・










度を入れて2枚で9,000円(税抜き)~!!



遠近両用でも2枚で17,000円(税抜き)~





それぞれに薄型レンズもあります。



さらに・・・・









プラス2,000円(税抜き)でヒートガードコートが可能です。



ヒートガードは・・・・









真夏の炎天下、車中に放置しても・・・




レンズにクラックが発生しません。




さらに・・・・








ガラスレンズよりキズに強くなります。




ハードな釣りにおいて、このヒートガードは非常に有効です。




ヒートガードは1年以内で通常のご使用においてレンズ面にキズが付いた場合や熱によるクラックが発生した場合、同度数にて1回、2000円(税抜き)にて交換が可能です。




「ナイトオレンジ」にヒートガードは、お勧めです。















最後に・・全国各地で活躍するテスターさん達のレポを紹介致します。







ナイトオレンジ命名者、じゃいあんプロから「ナイトオレンジ」実釣レポをいただきました。



「早速、2月18日(月) 夕方から、インプレ釣行に行ってきました。





まずは、高速道路の運転からです。





通い馴れた、長崎自動車道を地元から、諫早ICまで・・・






普段掛けなれた ピンクオレンジ ではなく、





イエローオレンジ を掛けて、運転してみました。






遠近仕様ですが、全く問題はありません。




むしろ、カーナビの文字が見やすくなったカンジがします。






手元を見るときのみ、




レンズの下の部分でみるように意識すれば、





普段通りに見えました。







間もなく、諫早に到着しようとする頃、ふと気付きました。



そういえば、本日は雨。






いつもなら、若干見えにくいはず。





そこで、高速を下りたあと、ピンクオレンジに、戻してみました。




少しだけ、暗くカンジますが、




こちらの方が、コントラストがはっきりして見えます。






対向車のヘッドライトの防眩性能、




フロントガラスのギラツキ防止効果






イエローオレンジに分があるようです。





つまり・・・




イエローベースの イエローオレンジは、




明るく感じる特性を持ち(イーズグリーン風)、





わずかな防眩性能がある。





ピンクベース(赤系)の ピンクオレンジには、





コントラストをくっきりさせる(アクションコパー風)





特性があるようです。











真っ暗闇では、ほぼ同等の性能。






コントラストを重視するならピンクオレンジ!



真っ暗闇でもガイドにラインが難なく通せる「やんちゃ」な世代にお勧めです!



常夜灯下では、明るさと多少の防眩性能を期待してイエローオレンジ!



真っ暗闇でガイドにラインが通しづらくなってきた「働き盛り」世代にお勧めです!




それぞれの特性を加味して




選んでいただけるとよいかと思います。」










「ナイトオレンジ」フィールドテスターのD_Gさんからレポいただきましたぁ!



「暗くなったのと同時ぐらいに『新ナイトオレンジ』にチェンジ♪



まだ薄暗い時間だったのですが、掛けた瞬間・・・・


















シャキーーーーン!!!!(笑)




















度を上げたのと、偏光から変更したのが大きな理由かも知れませんが、


























シャキーーーーン!!!です(爆)














えっ?意味が分からないって…??(笑)











以前のナイトオレンジからすると、めちゃめちゃクッキリ見えます!!



これは決して以前のナイトオレンジが悪かった訳ではなく、今回は度を上げたからです…(^-^;








がしかし、明らかに明るく感じます!






これはイエローオレンジのレンズだからこそなのかも知れません♪



ピンクオレンジも間違いなくよく見えてました。



これはピンクが入る事で、コントラストを上げていたからだと思います。



イエローの場合は、明るく感じるようになります。





このナイトオレンジの開発に携れた『じゃいあん高野サン』に話を伺ったのですが、暗くともコントラストをハッキリさせた方が見やすい方と、



コントラストをハッキリさせるより、明るく見えた方が良い方と二通りいらっしゃるようです。




私の場合は、特に普段日中の釣りではイーズグリーンを使用してます。



イーズグリーンをお持ちの方は分かると思いますが明るいんです(笑)



アクションコパーも持っておりますが、どうしてもイーズグリーンを多様してしまいます。



確かにアクションコパーの方が間違いなくコントラストがハッキリして、ラインや水中のストラクチャーもクッキリ見えます。



ですが、私の目の特徴なのか、暗く感じるんです…(^-^;






なので、イーズグリーンを多様してます。



感覚で言うと、新ナイトオレンジはイーズグリーンの色を薄く薄くしたような感じです。



なので、個人的に見えやすいのかも知れません。






ですので…、







コパー系のカラーが良く見える方は・・・


ピンクオレンジ!







イーズ系のように、より明るく感じたい方は・・・


イエローオレンジ!










をオススメ致します♪








追記ですが、不意の事故について…




先日の事なのですが、表層の『モ』に引っかかったJHを外そうとして引っ張ってたところ、



いきなり外れて、JHが額に思いっきり飛んできました…。



幸い怪我がなかったので良かったのですが、夜間の釣行に限らず目を守るメガネは安全に釣りをするに当たって、



非常に重要なタックルの一部だと考えてます。







安全の為にも、メガネの着用をオススメ致しますm(_ _)m 」







F、ソード小林さんからレポいただきました。


「3月3日、浜大津での夜釣りの後、地元でさらに釣りに行ってきました。


結果は・・・



ド~ンと出ました大海獣さん!!



口閉じ尾開き、真っ直ぐメジャー計測で65cmオーバー!!


口開け、尾伸ばしなメディア的計測だと・・・






70cmクラス(笑)!!





ミノーのストップ&ゴーできました。


ルアーはルドラです。


オカッパリの鉄板ミノーですね。


やはり春はビッグミノーが効きますね~。



やっぱり夜釣りは楽しいですね。


夜釣りといえば、写真で掛けてるナイトオレンジ!


ピンクオレンジは夜の琵琶湖のテトラの際がくっきり見えます!


薄暗い街灯下での釣りでストレスがありません。


自分の場合、夜釣りのポイントまでナイトオレンジで運転して、釣りもナイトオレンジで、帰りの運転もナイトオレンジです。


今となっては夜釣りにはなくてはならない・・・いや・・・





ないと不安です!





調子にのって今日も行ってみよっかな~。(笑)」






フィッシングソードさんのホームページはこちらより。






村岡昌憲プロからナイトオレンジのコメントをいただきました。


「ナイトオレンジを所有している友人に勧められ最初に掛けた瞬間にまず驚いたのは、遠方の明るい部分と暗い部分の境目がはっきりしていることだった。


明らかに視界がクリアになった感じの中で、見たい部分の輪郭のエッジがはっきりと見えることは夜間のスズキ釣りに大きなアドバンテージになると考えた。



オレンジ色のレンズは輪郭をはっきりさせるという効果があるとのことだが、着用感はそんなにオレンジな感じがせず、自然の見た感じが維持できているのがありがたい。


実際に使うようになって思ったのは、同じ夜間でも明るい場所ほどこのレンズの優位性がはっきりと出るという事だ。


真っ暗な場所より、街灯りがぼんやりと差し込むポイントの方が、潮目やヨレがはっきりと見えるために高いゲーム性となりやすい。



一方、手元に関して度のきつい眼鏡を掛けた時のように見にくくなる感じも受けるが、これは慣れと共に感じなくなっていく。


もう一つ、夜に眼鏡を掛けていることが有効なことに、レンズが目のガードになるということがある。


夜間にルアーが外れて顔面めがけて飛んできた時の方が、昼間に比べてルアーの位置が解らないので目を閉じることができず大事故になりやすい。


これはどのレンズでも一緒であるが、どうせガードのために掛けるなら、より優位性のあるナイトオレンジを搭載した眼鏡は面白いのではないだろうか。


また、重度の花粉症である自分にとっては、春先の時期の花粉避けに使えるのもありがたいところだ。」





(写真アベンジエルフガンメタ&イエローオレンジ)







上畠プロのナイトオレンジレポです。


「私は、よく近くの磯場にメバル釣りに出掛けます。


メバル釣りは、ほとんどが夜釣りとなります。


毎日のように釣りに出かけているわけですが、渋い日が多いのが現状です。


この食いが渋い時に、ナイトオレンジの有り難さを実感しました。


私は、食いが渋い時に、キャップライトの灯りをロッドティップに当ててアタリを取るようにしています。


そこで、ナイトオレンジを掛けることによって、光の膨張や光のブレが抑制され確実に微妙な小さいアタリがキャッチでき釣果につながりました。


常夜灯や販売機などで明るい釣り場も同等の効果がありました。


アタリが確実にキャッチできれば、色んな展開ができ楽しさも倍増します。


使用ロッドは、クラップ80で白いロッドですが、スレッドがメタリック系で反射の強いロッドでも効果ありです。


また、夜の磯歩きにもキャップライトを頼りに歩くのですが、潮溜まりや濡れている場所もはっきり確認ができました。


通常の車の運転では、夜の吹雪では、雪がライトに反射してひじょうに見えにくく運転し辛いときがありますが、ナイトオレンジを使用すれば、反射が抑えられて、はっきり見えました。


雪以外にも雨の日も視界良好です。



目を守る、確実に見えるという事からも私は、夜の必需品となっています。」





キャスティング北葛西店スタッフ平林さんのレポです!


「友人に借りて初めてナイトオレンジを付けたのは葛西臨海公園の駐車場。


輪郭がボヤけていた大観覧車が、クッキリ見えたのには凄く驚いたのを覚えている。


大観覧車の光も目に優しかった。



それまで、夜間にサングラスを掛けて釣りをすることに抵抗があったのは確かだ。


サングラス=光を遮るものと捉えており、光が減る夜間にサングラスをするということは見にくくなるだろうと思っていた。



だが、ナイトオレンジは違っていた。


夜間の視力は昼間より若干落ちると言われているが、ナイトオレンジはその分、僅かな度を入れて見えるようにしてくれている。


遠くの暗がりも見えやすくし、また、薄いオレンジ色のレンズが対向車のヘッドライトの眩しさや常夜灯の眩しさを軽減してくれる。


たとえば、橋の明暗部の明るい場所では、波立つ水面のギラギラした眩しさを抑え、ルアーの着水点や流れのヨレも見えやすくなる。


また、暗い場所では、橋の裏側や橋脚が見えやすくなり、距離感がつかめミスキャスト軽減につながる。


河川や運河の橋が多い都市部には、マストアイテムだと思う。」



レッド中村さんからナイトオレンジレポをいただきましたぁ!



「最近、夜目が利かない。



これが老化なのかなんなのかワカランが、昔に比べて距離感がおかしくなってんじゃないの?って思う。



ヒラスズキの磯際やシモリ撃ち、デイの橋脚撃ちは決まるのに、暗闇が支配するナイトの橋脚を撃つと途端に精度が甘くなる。



・・・う~む。腕がなまったか?



それとも年なのか?



とはいえ目の検査をすれば異常は無く、視力は未だに両目とも裸眼で1,5をキープ。



まぁ、ナイトのピン撃ちなんてそんなにやらんからいーか・・・っとも思うのだが、昼と夜のキャスト精度の差は年々開くばかり。



鳥目で片付けてしまえばそれまでだが、何らかの方法でうまく距離感がつかめるようになれば、夜のピン撃ちでもっと釣果が出せるんじゃないかと漠然と思う今日この頃のREDなのである。



ところが今年行われた大分でのSWAPで、友人の冷凍こがさんに紹介されたのが『宅配のめがねやさん』。



ちょうど新しい偏光グラスを購入しようと考えたいた時だった。



そこで、私は‘ナイト用サングラス’の存在を知る。



なんじゃそりゃ?夜にサングラスって・・・??おかしくね!?



どーも夜間や室内でサングラスをしている人間を見ると、自意識過剰じゃね??っと思ってしまう私。



暗い夜にサングラスなぞしていったいなんの効果があるのか???



まぁ、とりあえずデイゲームには偏光グラスは必須だし、その‘ナイト用サングラス‘とやらもどんなもんかもわからんが、とりあえず使ってみましょうか、ってことになったのだった。

数週間後、偏光とサングラスが送られてきた。




なんつっても好きなフレームにタレックスレンズの偏光ができるのが嬉しい。



さてその偏光と一緒に送られて来たのが‘ナイト用サングラス’偏光グラスではない。



サングラスだ。



今さら偏光グラスの必要性を云々言ってもしゃー無いので、問題のこの‘ナイト用サングラス’である。



とは言うものの、しばらく夜釣りに行く予定も無かったので、夜暗くなってからコンビニにおやつを買いに行くついでに掛けてみた。




・・・ん??




まず異変に気がついたのは電柱の広告。



いやに文字がくっきりはっきり見える。



同じ看板を裸眼とで見比べればもう歴然。



なんなんだこれは?



それからというもの、会社帰りの運転にこのナイト用サングラスってのを掛けてみる。



クッキリ見えるのは文字だけじゃない。



ガードレールや道の凸凹、街路樹の葉っぱ一枚一枚ハッキリと陰影が感じられ、立体的に見えるのだ。



なんだか、写真を画像処理するときにコントラストのゲージを上げると、対象物の輪郭がハッキリするのに似ていると言えばわかるだろうか?



これは凄いじゃないか!!



さて、満を辞して釣りに使ってみる。



夜だし、偏光グラスのように水中がスケスケで見通せるってことはない。



釣りでどんなアドバーテージがあるのか。



ポイントまでの夜道歩きでは確実に視認性が良い。



こういっちゃなんだが、夜道を歩いているとちょっとした段差で躓く(どんだけ老化しとんじゃ!)こともあるが、路面の凸凹がはっきりわかるため歩きやすいといえる。



また、ウエーディング時には迫ってくるウネリの距離感が認識しやすくなるので、ヨタ波による転倒防止にも役に立つ。



人間の目は暗いと瞳孔が広がるため、焦点が甘くなるという。



これはカメラのレンズと同じ原理だという。

っとまぁ、これだけじゃメリットが少ないように思えるのだが、実際キャストして釣りをしてみると驚きの発見があった。



冒頭の橋脚撃ちの話である。



昼の橋脚撃ちはタイトに入るが、夜の橋脚撃ちは甘くなるってヤツ。



この‘ナイト用サングラス’を使用すると、遠近感が掴めるのである。



つまるところ、狙う橋脚のピンスポットも周りの風景もコントラストがクッキリ際立つため、距離感と奥行きが非常にわかりやすくなるのだ。



サミングもデイゲームと同じ感覚でできるし、ストラクチャーにビシビシ決まる!



これはいいじゃないか!!



アラフォーアングラーにゃあ間違いなくオススメのアイテムになりそう。



いや、是非使ってみて欲しいな。



ナイトゲームがガラリと変わりまっせ!!」






レッド中村さんご愛用モデル。



フレーム・・・アベンジエルフガンメタ


レンズ・・・イエローオレンジ








濱本プロよりナイトオレンジのコメントです。


「今まで生活する中で「メガネ」との付き合いは無かった僕。



フィッシングシーンでの偏光グラスは必須アイテムであるが故、日中のゲームに置いて、ロッドの同じ程、大事なアイテムである事に違いは無かった。



しかし、ナイトゲームでは偏光レンズも必要が無く、比較的、視力の良かった僕にとっては「メガネ」の存在は意識の中に無かったアイテムだった。



そう・・・・「だった」のである。このナイトオレンジと出会うまでは。



何時までも若いと思っていても「年齢」と言うのは目に見えない所にも重なって来ているのである。



そう・・・「老眼」である。



数年前から多少「見えにく」と感じ始めていたものの、「メガネ」を掛ける程でも無いと、自分で極め込んでいたのである。



しかし、知り合いの薦めでこの「ナイトオレンジ」に出会い、その下部分に「シニアレンズ」を搭載して貰い「遠近両用」として貰ったのである。



そこに広がる「すっきり」した世界。正直、まだまだ視力は良いと思っていたのに、遠くまで「これ程!」と思う程、「はっきり」見えたのである。



そして、手元のぼやけも驚くほど解消され、僕のナイトゲームでの悩みは一気に解消されたのである。



ナイトオレンジの詳細はHPに記載されている細かい事を読んでみて頂くとして、僕からの・・・「現場」からの率直な感想ははっきり「見える」その上「楽」である!!ということです。



メガネというアイテムに馴れは必要だろう。



でも、その「視界の良さ」ともう一つ上げるなら目の「保護」も含めて、



「質」の良いレンズを搭載した「メガネ」を早めに掛ける事をお勧めする。大好きな「釣り」という遊びを長く続けたいからこそ、自分なりに出来る事をして行きたい。



そして、その手助けをしてくれるアイテムと出会う事、これに尽きると思う。



そしてそう思わせてくれる「ナイトオレンジ」というアイテムだと思う。」





小林厚治プロからナイトオレンジレポをいただきましたぁ!


「以前釣友から、


「最近<夜釣り用のサングラス>というのがあって暗がりでも色々見えるらしいですよ」


と<ナイトオレンジ>の存在を教えられた。



暗がりでも色々見える???



その時私は、


新月の干潟や暗い河川などでも水中の魚や足元が見えるのかと思い、とても興味を持ったことを思い出す。



それから月日が経ち、


知人の紹介で「宅配のめがねやさん」代表の重宗さんと会う機会が出来た。


そして「宅配のめがねやさん」オリジナルの夜釣り専用サングラス<ナイトオレンジ>の話をじっくりお聞きして<ナイトオレンジ>の機能を理解し使わせてもらうこととした。



まず<ナイトオレンジ>は真っ暗闇で色々見えるのではなく、ある程度光量があって初めて効力を発揮すると言うことだったので、


橋げたの光の明暗や堤防や防波堤の光と影の境目などで使ってみることとした。




初めて使ってみたのは高知浦戸湾でのアカメフィッシングである。


まずは、橋げたの明暗部で<ナイトオレンジ>を掛けたり外したりしながら釣行してみた。



ここで驚いたことは、薄暗く見えるところが若干明るく見えて視認しやすかったのと、


全体的にコントラストが強くなり明暗の境目がはっきり見えたことだった。




この事は、


夜釣りで一番見えにくいラインの行方やルアーの軌道を確認しやすいと言うことである。


これは非常に重要なことで、昼間であれば目視出来ていたことを夜釣りではあきらめて感覚で釣っていたのだが<ナイトオレンジ>を掛けることで若干でも目視出来て日中の釣りの感覚に近づけることが出来ると言うことなのである。



またアカメフィッシングの場合、


アカメが水面でテーリングしているのかゴミなのか良く解らないことが多いのだが、これもアカメの小さなテールの動きが見えて集中して釣りをすることが出来た。



最初<ナイトオレンジ>を使うまでは、夜間に色の付いたレンズのメガネを掛けているのになぜ明るく見えるのだろうか?と思っていたのだが、


良く考えてみれば、トンネルや工事現場などではオレンジの照明が多くあり、そのライトを浴びている被写体はコントラストを強く感じて明るくはっきり見えると言う事実を我々は自然と体感していたのである。



この事を踏まえると、若干度が入った<ナイトオレンジ>のレンズが夜でも明るくはっきり見える効果を生むことは当然の事実だと思っている。



現在私のシーバスやメバルやアカメなどのナイトフィッシングでは<ナイトオレンジ>が欠かせないタックルのひとつになっている。


もちろんこのことによって若干釣果は上がっているし気分良く釣りが出来ている。





また、私の<ナイトオレンジ>には「宅配のめがねやさん」の職人さんによりレンズ下部に老眼1.5度がコンポジットされている。


要するに遠近両用の夜釣り用サングラスである。


遠近両用タイプの<ナイトオレンジ>は夜でも手元の細かい作業がしやすくなるので老眼の方々にはお勧めしたい。


このようにオーダーメイドで自分に合ったサングラスが作れるのも「宅配のめがねやさん」の特徴であり利点である。






★「宅配のめがねやさん」について、

私のブログに書いていますので興味のある方はこちらよりご覧ください。









大分の保田さんのナイトオレンジレポです。



「自宅の近所でアジが釣れているとの情報をゲットしましたので夜から出撃してきました!


ポイントは大分市内の某河口。


沖目ではベイトを狙ってカモメが沢山来ていましたが、凄まじい横風でリグがポイントまで届きませんでした!


ベイトが近くまで寄るのを待ちましたがよる気配が無いのでアジを諦めメバルのポイントへ移動。


外灯が無く暗闇での釣りでしたが昨夜は満月の翌日とあって月明かりが明るかったので風は吹いていましたがあえてPEラインを選択。


理由はどのみち風でラインが煽られてまともにリグを引けないのならラインでアタリを取るためです。


ここでナイトオレンジが大きな力を発揮します。


例えPEラインが風に弱いと言ってもナイトオレンジと併用する事により月明かり程度の明かりさえあればラインでアタリが取れます!


キャストしてラインを風に引っ張らせリグをスライドさせているとプンッとラインが弾けるのが見えますので高速でフケを取り合わせを入れます!



そうして獲れたメバル23cm


糸フケを巻き取っている間にリグを離してしまう事も多々ありましたがその悔しさもまた楽しみとして捉えていれば面白い釣りです(笑)


近場なのでまた近々行ってみようと思います。」




ジェネラル大澤さんからレポいただきましたぁ!


「夜間は視力が昼より少し低下する。




明暗を意識した橋脚打ちなどで壁にルアーをぶつけたり…




視力補正したナイトオレンジを使うと昼間に近い視力でキャストできます。





また、藪こぎや障害物に当たり跳ね返ってきたルアーからも目を守ってくれるのでよりアグレッシブにシーバスゲームが楽しめます。」









トミー敦さんからナイトオレンジインプレをいただきましたぁ!


「ナイトオレンジと言う言葉を聞いてピンっと来た。


その昔オレンジ色のサングラスを掛けた時に感じた明るさを体感していたからである。



しかし興味はあったが、釣りに必要?なんて最近まで半信半疑で見過ごしていた。



最近視界がぼんやりする事が多く夜間なども見にくい、ましてや僕がメインとするアジング、いわゆるライトゲームはナイトゲームがメインで夜間 光量 が少ない場所で行う事が非常に多い。



また港内などに灯る常夜灯がギラギラ水面を照り確認したい潮目や明暗の境なども非常に見にくい状況である。




目が悪くなっただけ‥




こんな事を想いながら日々釣り場に立っていた。



そしてその日はやってきた。




掛けてみませんか?




この言葉がこのレンズとの出会い。



夕方視力を計測してもらい薄暗く街灯や通る車のヘッドライト が眩 しい状況下の外でサンプルを掛けさせていただいた。


そこにまっていたのは圧巻の一言。



目に写るのは明るく遠くまで明暗が解るほどのクリアな視界、そして光が眩しくないのである。



一瞬にして今の自分のライトゲームシーンに必要と笑いながら感じたのを今でも覚えている。



そしてサンプルを手にすぐに釣り場に向かった。



そこはギラギラ海面が照り常夜灯下の明暗も潮目もハッキリしないいつもの光景‥



早速装着してみると、予想通りぼんやりしていた部分に加えギラギラした海面のギラつきも軽減されている。



繊細なゲームだからこそ繊細な見え方が必要。



このレンズと出会い自分のナイトゲームの感じ方が大きく変わった。



見える事。



それは非常に大切な事で、重要な事と知ったのである。



そして最後に僕自身も経験があるライトゲームにおけるジグヘッドのフック外れにより飛んでくる状況。




レンズを掛ける事で不意な事故を防いでく れ る。



今までの釣り場の見え方を大きく変えワンランク上のゲーム性を知る事が出来るレンズ。




それがこのナイトオレンジレンズである。」






北添貴行さん(やんやん君)からインプレいただきましたぁ!


「ナイトオレンジで初めてのナイスサイズなシーバスでした。


雨後の風で水は波立ちそれに外灯がギラついて見にくいパターンでしたが、そのギラツキがしっかり抑え(軽減)られたので、今まで見にくかった流れていくラインを見ながら調整できたので、自分の通すコースがはっきり見えてたのが今回釣れた理由でした。


いつもこのパターンは通すコースが見にくくてギラつきを気にしてると、ラインが知らずに弛んでたり思ったよりルアーが進みすぎてたりしてました、


早くもナイトオレンジが活躍した釣行でした。



これからは今まで以上にナイトゲームに集中できるのでナイトオレンジを掛けて行くのが楽しみになっています。」








西田プロからのナイトオレンジレポです!



「今や沢山のアングラーからご好評頂いているタクメガさんブランドの“ナイトオレンジ”。


「夜間でもクッキリ、スッキリと快適な視界を提供し、貴方のナイトゲームをサポートする」という製品コンセプト。


日が沈み、光量の落ちる夜間帯になると、誰しも瞳孔が開き、目の焦点が合う範囲が狭まります。


これにより、日中よりも明らかに焦点が合わない視界が生まれるのです。



そのボヤケを抑える分だけレンズに僅かな度を入れ、さらにコントラストを強めるオレンジや、明るさを増すイエローといったカラーを配備することでより快適な視界が得られるという代物。


なるほどなるほど。と理屈にあった話はすんなりと受け入れつつも、その性能を肌で実感するのは、やはり実際に目に掛けてみてのこと。



すでに多くの使用者方のインプレにあるように、まずは“シャキン”とピントが合うことで、スッキリした視界の中での釣りを楽しめるようになります。


「キャスト精度が上がった」「ラインを目でしっかり追える」「ナイトゲームでも流れのヨレや潮目が見易い」などなど。


以前よりもフィールドにおけるテクニックや状況把握が格段にしやすくなるという意見が多くあげられているように、私も使い始めた頃からその効果を感じていました。



しかしそこからすでに3年以上の時を経て、今現在私がナイトオレンジに一番有難みを感じていることは、快適な視界による目の疲労軽減です。


一見地味な効果のようにも思えますが、ナイトゲームにおいても水面の変化や潮の流れ、ベイトの動きなど、目で見える情報には可能な限り気を配っていたいもので。


その都度、合わぬ焦点を無理に合わせるべく、目を細めたり眉を寄せたりと無駄な力を加える状態は、知らず知らずのうちに目にも身体にも負担を掛けていたのでしょうね。


自分の視力以上の度をレンズに入れて、逆に目が疲れないの?と思われる方もいるかも知れませんが、焦点の合っていない夜間の目のままでいることの方が、よっぽど目には負担が掛かる状態なのです。


「誰が言い始めたか、いわゆるメガネあるある。迷信ですw」


使い始めた頃の私の同じ問いに、笑って答えたタクメガさんの言葉を、今となっては自分の身体で実感している次第です。


また忘れてはならないのが保護メガネとしての目的。


デイのオフショアでは誰もが必携の偏光グラスは、水中の観察に役立つだけでなく、第一に目の保護を目的としていることは誰もが知るところ。


なのにナイトのオフショアでは暗くて見づらいから掛けない。


これでは目的があべこべですね。


ダテめがねでも十分その役割を果たしますが、どうせなら自分の目によりマッチし、ゲーム性を高めてくれるナイトオレンジの着用をお勧めさせて貰います。


ナイトオレンジがなくても夜間の釣りは十分楽しめます。


でもあればより快適に、安全に、スタイリッシュに、貴方のナイトフィッシングがより楽しいものになるようサポートしてくれます。


アングラー自身のポテンシャルを高めてくれる装備として、拘りを持つアングラーにこそ使って頂きたい逸品です。」












ヒデはやしさんからナイトオレンジレポをいただきましたぁ!




「自分のメインフィールドは千葉県にある盤洲干潟。



東京湾に残された砂底で形成された広大なシャロー帯である。



古き良き時代の江戸の海がいまでも残されているような感じがしてたまらなく好きなフィールドだ。



関東にいる間は時間のゆるす限りこの『干潟散策』を堪能している。





片道1時間ちかくも腰まで水に浸かりながら水中を歩いて、シーバスを探していくのだが、五感をフル動員させて水中の様子を想像しながら釣りをしていくのがまた楽しい。



水中の見えない地形を一歩一歩自分の足で確認しながら頭のなかにマッピングをしていく。




そんな中でとくに重要となってくるのが視力。






見渡す限り広大な水面しかみえない状況で、遠くに見える竹杭やノリヒビなどの位置から自分の位置を確認していく必要がある。



水中の見えない地形を一歩一歩自分の足で確認しながら頭のなかにマッピングをしていくうえで、視界から得た情報もインプットしていく。



他にも潮目で流れを予測したり、先行者が居る場合には迷惑にならないように迂回コースをとったりと夜間ながら視力に頼るケースは多いのだ。





ここのトコロ相性のよい『ナイトオレンジ』というレンズ。



簡単に言えば『夜間でもクッキリと見える』性能を持つ。



連日連夜干潟に立ちこむ中で、とにかくこの視認性の高さには驚いた。



いままでボヤけていたはるか遠くの竹杭や潮目がはっきり見えるのだ。





立場上、時に友人なども案内することが多いのだが、



「あそこに先行者が3人入っているから迂回しよう」とか「あの竹グイのところまで歩くよ」とか伝えても、周囲の眼では見えておらず、なんのことか分からないケースも多い。




もちろん実釣でもその性能は遺憾なく発揮される。



ファイト中にライトで照らし出される水面下にあるアマモ場や竹杭の残骸をいち早く見つけて、ラインが巻かれないように回避したり・・・



ランカーサイズとのやり取りの際でもその口にしっかりとフッキングしているかどうかを確認しながらファイトをできる優位性があるのだ。









また行き帰りの高速道での運転でもその威力を発揮。




まぶしい照明をカットしてくれるため、遠くの路面状況を確認できたり、標識を識別できたりと快適なドライブをサポートしてくれる。







ランカーも獲れて、安全にも貢献してくれる夜間専用レンズ『ナイトオレンジ』。




これからの活躍がますます楽しみな1品である・・・。」










家邊プロのコメントです。


「夜にサングラス?


何を言っているのか、この人は?と思ったのが最初の出会い。


よくよく話を聞くと夜専用のサングラスだと・・・。


しかし昼使うからサングラスで夜使うならサングラスではないな、などとくだらない事を考えながら話を聞いていると、夜に物がはっきりと見えるとか、見やすいとかいう言葉がどんどん出てくる。



最近年齢を重ねるに連れて目が悪くなり、メガネの度が進み特に僕らが行うアジングは夜がメインなので目が悪いと致命傷になる。


そんな状況を密かに悩んでいた時にその言葉。


まさにリアクションバイトする魚の様に話に食いついた(笑)


ところが出来上がり掛けた瞬間あれ!変わらんやんと!おもわず声を上げた。


若干色が付いている程度で、今かけているメガネとそんなに変わらなかったので期待が大きかっただけに・・・。


ブツブツ言いながら予定通り釣り場に持参し、折角だからと掛けると何かが違う!


ものの輪郭がやたらにはっきり目につき綺麗に見える。


もちろん今まで夜にサングラスなどを掛けた事などなかったのですが、このナイトオレンジというレンズは、暗くなる筈なのに暗くならずに逆に少し明るくなったような感じを受け、タダでさえ暗くなると物が二重に見えたり、小さな穴に通すことが難しくなり苦しんでいる僕には、本当にお助けグッズに思えた。



後で聞くと暗いところで効果を発揮するレンズで、明るいところではそんなに変わらないという話も聞いたようですが、その時にくだらない話を考えていた時だったようで聞いてなかった(笑)


今はなくてはならない僕の相棒になり、夜に車の運転する時なども重宝し、釣りだけでなく生活のする上での大切なパーツになっています。



まだ使用したことのない皆様、これはオススメです!」





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投稿日2015/03/17 14:13:38
コメント
名前:るんるん  タイトル:TAKUMEGAのナイトオレンジ 日付:13/02/01-12:27
偏光レンズではありませんが 夜釣りに 夜のドライブに

お店でも体験できますので是非起こしください。

おしゃれとしても なかなかいけますよ。

お手持ちのフレームにも入れ替えもできます。

(構造、状態によっては出来ないものもあります。)

名前:萩田 照久 タイトル:ナイトオレンジに興味があります。 日付:13/03/01-22:25
お世話になります。先日はモンスタードッグのレンズ交換の問い合わせのご返答ありがとうございました。
ほぼトゥルービュースポーツ-ハードマルチコートでお願いするつもりでいますが、いまTALEXからサンプルレンズ待ちで比較検討してからフレームを送りたいと思います。その節はよろしくお願い致します。
前置きが長くなりましたが、本日こちらのナイトオレンジの事を知り夜釣りに使えるレンズに大変興味を持ちました。こちらのレンズはオークリーのような8カーブのフルフレームにも入りますでしょうか。また、もしサンプルを貸して頂ける様でしたらイエローオレンジの方を試してみたいのですが。よろしくお願い致します。

名前:ザラおやじ タイトル:萩田 照久様 日付:13/03/02-00:22
ご質問、大変ありがとうございます。

ナイトオレンジは度を入れるので、8カーブのフレームはお勧めできません。

加工ができないというわけでなく、見え方に違和感が出る可能性が高いです。

暗闇での釣りにはカーブ付きのフレームは安全性を考えると不向きです。

安全のため、フラットなフレームでご検討いただきます様、よろしくお願い致します。


名前:河島宏明 タイトル:興味ありあり! 日付:13/04/10-16:47
実際にこのカラー見てみたいです!
うん!気になります!

名前:ザラおやじ タイトル:河島さんへ 日付:13/04/25-19:00
暗い所でお会いしましょう!(笑)


きっと驚かれると思います。



名前:シーバサー タイトル:ふちなしメガネ 日付:13/09/17-21:31
手持ちのメガネフレーム(下側がふちなし)にもこのナイトオレンジレンズは入れて貰えますか?
また、愛知県在住ですが、ある釣り具店でお願いして 別の釣具店での受け取りなどもできますか?
よろしくお願いします

名前:ザラおやじ タイトル:シーバサーさんへ 日付:13/09/23-14:42
お返事が遅くなって大変申し訳ございません。

ふちなしメガネは大丈夫です。

ただ、大きく湾曲してるものは不向きです。

受付けと受取りが違う釣具屋さんの場合、チェーン店さんなら問題ありません。

よろしくお願い致します。


名前:萩原 裕彰 タイトル:ナイトオレンジ(イエロー) 日付:13/10/13-17:21
手持ちのジール(フェイス)のフレームに入れたいのですがどおすれば良いですか?

名前:ザラおやじ タイトル:萩原様 日付:13/10/26-00:45
フレームは送っていただければ、レンズ交換が可能です。

よろしくお願い致します。



名前:太田 タイトル:ナイトオレンジ 日付:14/05/07-17:35
ZEALのフェイズ・オルタとZE-04。
どちらともナイトオレンジを入れることは可能でしょうか?

名前:ザラおやじ タイトル:太田様 日付:14/08/30-23:41
どちらも大丈夫です。

コメントに気付くのが遅くて大変申し訳ございません。

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